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いい音で聴くと、さらに広がる音楽の世界観。

JVC WOOD innerでアコースティックなサウンドを堪能する


普段からよく聴いて、吹いて楽しんでいるジャズやクラシックのアコースティックサウンド。
ホールやライブで聴く楽しみ方とあわせて、CDで聴きこむと感じるプロのプレイヤーが奏でる音の息づかい。

そこには、響き渡る音色と共に、音のバランス、奏者同士の一体感、それぞれのスタンス、音楽の流れを表現させる音のグラデーションがある。そんな彩りを細部まで臨場感たっぷりに再現されて聴けるとしたら、そこには雰囲気だけでなく音のタイム感までも、印象が変わってくるかもしれない。
憧れの奏者が発するサウンドの奥行きを知ることで、音に対する自分の目指すイメージがはっきりとし、また自然と自身の耳を育てることにもつながっていく。

音楽表現のうえで、よく耳にする”イメージすることが大事”という言葉。そのイメージに具体性を持たせるにも、いい音で聴いているからこそ培う音楽表現の捉え方、感覚次第で大きく違ってくるだろう。そんな音の捉え方や感受性を養なうには、普段の聴き方に意識をひろげ、いつもの音楽環境をちょっと変えることではじまる。

例えば、いつも使っているイヤホンを変えることで、今まで聴こえていなかった表現、音楽性に出会い体感できると、音楽を聴く毎日がとっても楽しくなる。
好きな曲を何度もヘビロテしたり、新しい音に出会ったりと、人一倍、音楽を聴く機会が多く、何よりも大事な時間と考えるあなただから、しっかり支えてくれるイヤホンがあればより充実するでしょう。
好きな世界が近くにあるだけで、どんな時もとても心強くなる。そんな時間とともに、まずはお気に入りの名盤を聞き直し新たな魅力に触れてみてはいかがですか。

今回、上質なサウンドを手掛けるJVCが展開しているスピーカーで、素材部分にウッドを採用し音の響きに温もりや深みを出すウッドコーンブランドに加え、クラスSというヘッドホン・イヤホンでもウッドシリーズとして実現することができたという。早速、使いやすいイヤホンを様々なシーンで活躍するプロの奏者にジャズやクラシックサウンドを実際聴いてもらいレビューを頂いた。

 

 

 



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