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マイケル・コリンズ on The Clarinet vol.56 カバーストーリー

イギリスのクラリネット界をけん引し、指揮者としても才能を発揮しているマイケル・コリンズ氏が、ヤマハホールに初登場。リサイタルを翌日に控えた6月29日にインタビューを敢行した。通訳・翻訳を務めてくれたのは、NYリコリッシュアンサンブルやオブロークラリネットアンサンブルなどで活躍しているクラリネット奏者の鈴木生子氏。

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なにわ《オーケストラル》ウィンズ on The Clarinet vol.55 カバーストーリー

今年も“なにわ”は熱い! 大阪公演・東京公演共にチケットSOLD OUTの人気吹奏楽団が、THE CLARINETに登場!

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フィリップ・ベローに教わり、共演できる貴重なチャンス!

「NONAKAクラリネットアカデミー in 軽井沢」が、昨年に引き続き今年も開催される(8月22日~28日 )。 世界的名手フィリップ・ベロー(パリ管弦楽団首席、パリ音楽院教授)の指導を、1週間にわたって受けることができる贅沢なイベントだ。

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ジェシカ・フィリップス on The Clarinet vol.54 カバーストーリー

アメリカ随一のオペラ・ハウスであり、世界的にも有名なメトロポリタン歌劇場の管弦楽団で首席クラリネット奏者を務めるジェシカ・フィリップスさんのスペシャルインタビューが実現。世界でも数少ないオーケストラの女性首席奏者であり、メトロポリタン・オペラ初の女性クラリネット奏者だ。

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The clarinet 53号 Close Up ローマン・ギュイヨ

22歳の若さでパリ・オペラ座管弦楽団の首席奏者に就任。10年間このオケをけん引し、現在はジュネーブ高等音楽院の教授を務めているローマン・ギュイヨ氏。9月に行なったインタビューでは2時間たっぷり喋ってくれました。

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The clarinet 53号 Interview-1 ヨッヘン・セゲルケ

チャールズ・ナイディック、ザビーネ・マイヤーなど世界の一流プレイヤーが愛用し、日本でも人気が高いクラリネット、シュヴェンク&セゲルケ。その製作者であるヨッヘン・セゲルケ氏は、自らアンサンブル「クラリモニア」も主宰する。来日した彼に楽器作りの秘密や演奏家としてポリシーなどを訊いた。

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The clarinet 53号 Close Up-2

現在バスクラリネット奏者として大阪を拠点に演奏活動を展開している八巻志帆氏は本誌初登場。12月7日には2枚目となるアルバム 「MY SWEET HOMETOWN」をリリースした。

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フィリップ・ベロー on The Clarinet vol.53 カバーストーリー

パリ管弦楽団の首席奏者であり、パリ国立高等音楽院の教授も務めるフィリップ・ベロー氏が登場。

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THE CLARINET 52号 close up 吉田 佐和子

クラシックやジャズの分野で精力的にライブ活動を展開している吉田佐和子さんが本誌初登場! 6月にリリースした1stアルバム「heart voice」から、自身のクラリネット人生まで、1年前より活動拠点を大阪から東京に移した吉田さんにインタビューを敢行した。

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Non Strings Orchestra ノン・ストリングス・オーケストラ

世界初の弦楽器のいないオーケストラ、Non Strings Orchestra(ノン・ストリングス・オーケストラ)が、11月に大阪で初公演を開催。このNSOを主宰する藤井一男氏をはじめ、ピアニストの藤井裕子氏、さらにメンバーの有吉尚子さんと、石崎かえでさんにインタビューを行なった。

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ステファノ・カルド on The Clarinet vol.52 カバーストーリー

ミラノ・スカラ座管弦楽団のバスクラリネット奏者として活躍しているステファノ・カルド氏が本誌初登場。バスクラの魅力から、現在精力的にWeb上で展開しているインターナショナル・バスクラリネット・リサーチセンター(C.I.R.C.B.)のことまで、多くのことを語ってくれた。

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The Clarinet 52号 特集│バスクラリネットの魅力が面白いほどわかる!

バスクラのスペシャリストを目指し、オランダにあるロッテルダム音楽院のバスクラリネット科で修行中の国田健さん。ご自身が体験された日本とオランダでのバスクラリネットに関する違いや、在学中のロッテルダム音楽院でのレッスンの様子などをレポートしてくれた。

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The Clarinet 52号 特集│バスクラリネットの魅力が面白いほどわかる!

国内の吹奏楽やオーケストラ、アンサンブルなど、様々なシーンで活躍している、バスクラリネット奏者を紹介。第一線で活躍する奏者がバスクラリネットへの想いを語る。

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The Clarinet 52号 特集│バスクラリネットの魅力が面白いほどわかる!

「バスクラリネットのプロ」といえば、まず思いつくのがオーケストラやプロ吹奏楽団の奏者。いったいどんな練習をして、どんな思いで演奏しているのだろうか。そこで、加藤明久氏と有馬理絵氏のお二人に対談をお願いし、思う存分語っていただいた。バスクラの苦労や難しさを知り尽くした二人の、楽器にかける深い思いをぜひ聞いてみよう。

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タラス・デムチシン on The Clarinet カバーストーリー

2007年より九州交響楽団の首席クラリネット奏者を務める、ウクライナ出身のタラス・デムチシン氏が本誌初登場。日本語をはじめ、ロシア語、ウクライナ語、ポーランド語、ドイツ語、英語の6ヵ国語を操る才能を持つ同氏のインタビューが実現した。

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辻本美博 | The Clarinet 51号

クラリネット&サックスプレイヤーであり、インストジャズロックバンド「カルメラ」で活躍している辻本美博氏は、浪花のチンドン屋「華乃家」でチンドン屋の仕事もしている。そんな辻本氏にチンドン屋のお仕事について解説してもらった。

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The Clarinet 50号 特集

The Clarinet創刊50号を記念して、国内外の奏者が語るクラリネットへの想い、そして創刊号から49号までの特集アーカイブ、さらには奏者からのお祝いメッセージ大公開など、50号分のThe Clarinetが1冊に詰まった内容です!

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ニコラ・バルデイルー on The Clarinet カバーストーリー

The Clarinet 50号記念として登場いただいたニコラ・バルデイルー氏は、クラリネット界に彗星のごとく現れた若き実力者。数々のオーケストラで首席奏者を務め、27歳のときにはリヨン国立高等音楽院という、フランス最高ランクの音楽教育機関の教授に就任している。

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イタリアで最も重要な劇場であるミラノ・スカラ座のオーケストラで首席奏者を務めるファブリツィオ・メローニ氏。スカラ座の魅力や、クラリネットという楽器のすばらしさを語ってくれた。

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エディ・ダニエルズ on The Clarinet カバーストーリー

今回のCLARINET in New Yorkはスペシャルバージョンとして、ジャズクラリネット界の巨匠、エディ・ダニエルズが、表紙と合わせて登場。今年72歳を迎えたエディだが、世界中を飛び回りまだまだ現役で活躍している。

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Yany SIXS×亀居優斗さん、瀧本千晶さん 試


2022-03-22

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クラリネットファンタジー Clarinet Fan


2022-04-28

今回のクラリネットファンタジーは、クラリネット奏者の青山秀直さんと、バスクラリネット奏者の青山映道さんの
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延期で培った経験を活かしパワーアップした演奏を─亀


2022-03-12

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