サックスオンライン_サックス奏者ガイド|吉田治|Osamu Yoshida吉田治|Osamu Yoshida

吉田治 |
Osamu Yoshida

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PROFILE プロフィール

早稲田大学で、ハイソサイエティ・オーケストラに入部。4年次の山野ビッグバンド・コンテストにおいて、バンド・個人、共に最優秀賞を獲得。1986年より本格的にプロ活動を開始。ニューハード、ゲイスターズなどのフルバンドを経て1992年からフリーランスとなる。コンポーザー・アレンジャーとしてもジャズを中心とするオリジナル・アレンジを様々なバンドに提供する他、コマーシャル・アレンジも数多く手がける。TBS の東京フレンドパーク2では、自己のバンドでテーマ等をレコーディング、音楽監督も担当。現在は「Battle Jazz Big Band」、自己のバンド「シルバー・ライニング」(Silver Lining)のライブを中心に活動中。

COLUMN 掲載記事
DISCOGRAPHY CD/BOOKS
< CDアルバム >
BATTLE JAZZ BIG BAND/3TH 2011-01-01
< CDアルバム >
BATTLE JAZZ BIG BAND/4TH 2009-07-22
INSTRUMENT 使用楽器
SOPRANO
セルマーマーク6 #14xxxx,
MOUTHPIECE
オットーリンクTone Edge 5☆,
LIGATURE
REED
バンドーレンV16 2½,
CASE
ALTO
セルマーマーク6 #94xxx,
MOUTHPIECE
オットーリンクTone Edge 6,
LIGATURE
REED
ジャバ3,
CASE
TENOR
セルマーマーク6 #80xxx,
MOUTHPIECE
オットーリンクTone Edge 9☆,
LIGATURE
REED
リコ3,
CASE
BARITONE
セルマーマーク6 #17xxxx,
MOUTHPIECE
MP=オットーリンクTone Edge 7☆,
LIGATURE
REED
リコ4,
CASE
影響を受けたアーティスト

Ernie Watts。 得意だったギターで、リー・リトナーのような演奏がしたかったのですが、無理だという結論に達して、同バンド(ジェントル・ソウツ)のサックス奏者に目標を切り替えました。

影響を受けたアルバム

トム・スコット「Intimate Stranger」10代のころ、フュージョンが全盛でその中でも素人に も分かる格好良さが好きでした。

■印象に残っている演奏

フィル・ウッズのライブ(多分1982年池袋「デルブ」)初めて 小さいライブハウスでアルトの巨人の演奏をすぐ目の前で聴いて、あまりの音の良さと大きさと スイング感にノックアウトされました。アンビリーバブルな出来事でした。


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