サックスオンライン_サックス奏者ガイド|小池修|Osamu Koike小池 修│Osamu Koike
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小池修 | Osamu Koike

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PROFILE プロフィール

10才からサックスを始める。1977上京後松本英彦氏に師事。ジャズ理論アレンジ法などを独学で勉強するかたわら、スタジオワークを中心に、J-POPなどのレコーディングやツアーに数多く参加、作編曲も多く提供。参加アルバムは4000枚を超える。また、数多くの来日ミュージシャンとも共演。JAZZでは自己のグループの他、日野皓正グループ、SOURCE、渡辺貞夫グループ、 SOLID BRASS、VALIS、香取良彦BIG BAND、守屋純子オーケストラ&セクステット、山下洋輔オーケストラ、渡辺貞夫オーケストラ&セクステット、熱帯JAZZ楽団等に参加。現在は自己表現の場をほぼジャズシーンに移行し、ライブハウス、コンサート、アルバム制作、スタジオなどで活動。2003年から納浩一、大坂昌彦、青柳誠と双頭バンド「EQ」を立ち上げアルバム5枚をリリースしている。



INSTRUMENT 使用楽器
BODY
ボガーニ アンラッカー,
MOUTHPIECE
セルマースーパーセッションJ,
LIGATURE
REED
リコ ジャズセレクト3ハード,
CASE
BODY
アメリカン・セルマー マークⅦ,
MOUTHPIECE
ランバーソン7DD,
LIGATURE
REED
リコ ラボーズMH,
CASE
BODY
ウッドストーン サテンシルバー,
MOUTHPIECE
デイブ・ガーデラMB II,
LIGATURE
REED
リコ ラボーズH,
CASE
LIVE INFO スケジュール
DISCOGRAPHY サウンド
< CDアルバム >
インサイド
< CDアルバム >
The New York Quartet
< CDアルバム >
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生まれ
血液型
出身国
活動地域
演奏楽器
演奏ジャンル
演奏スタイル
影響を受けたアーティスト

スタン・ゲッツ

(元々サックスを始めたころは、ウエストコーストジャズとハリウッドの映画音楽が大好きだったので必然
的、当然の選択です)

影響を受けたアルバム

ウェイン・ショーター

「Native Dancer」

関連アーティスト
SAXを始めた頃

■音楽ジャンルへの目覚め

■初めて楽器にふれたきっかけ

■現在の楽器を選んだ理由

■愛器のご自慢ポイント

■楽器選びで重視すること

■ケア・メンテナンスの仕方

■リードの保存方法

■よく演奏する楽曲

■印象に残っている演奏

V.S.O.P

(1979年7月末 田園コロシアム)

■いつかやってみたいこと

■ためになった失敗談

■ウォーミングアップ方法

■よく行う練習について

■主に使用した、おすすめの教則本

■おすすめしたいこと

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