サックス記事 画期的な伴奏付き楽譜アプリ「Tomplay」にトライ!
  サックス記事 画期的な伴奏付き楽譜アプリ「Tomplay」にトライ!
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HIBI★Chazz-Kのまいまいとひびさんが

画期的な伴奏付き楽譜アプリ「Tomplay」にトライ!

MUSIC

ひとりでサックスを練習していて
「いつも同じメニューを繰り返していて単調でつまらない」
「バンドやピアノ伴奏と合わせたいけど、相手がいない」
「本格的なカラオケ伴奏と一緒に吹けたら楽しいのに……」
そう感じたことはありませんか?

そんなサックス奏者におすすめしたいのが、インタラクティブ楽譜アプリ「Tomplay」(トムプレイ)です!

Tomplayには世界各国からの100,000曲以上が登録され、電子楽譜と高品質な伴奏音源を組み合わせたサービスを提供してくれます。自宅にいながら本物のセッションさながらの環境での練習が実現します! ジャズやクラシックからポップスにアニメ音楽まで幅広いジャンルの楽曲が網羅され、アルトサックス・テナーサックス・ソプラノサックスをはじめとした様々な管楽器に対応した専用の楽譜が豊富に揃っています。

Tomplayの基本機能
 サックス練習がここまで変わる!

高品質な伴奏音源でリアルなセッション体験

自動スクロール&テンポ調整で効率的に練習

初心者には嬉しい新機能[ウェイトモード]も搭載

豊富なジャンルと難易度が選べる楽譜

サックスの有名フレーズや名演奏も精密に採譜

録音&自己分析で客観的に音をチェック

実際の使い方サックス練習の流れ
活用シーン例こんなサックス練習に最適
そんなTomplayをHIBI★Chazz-Kが総チェック!

 
 

Tomplayの基本機能
サックス練習がここまで変わる!

高品質な伴奏音源でリアルなセッション体験

Tomplayの魅力は何といっても高品質な伴奏音源
ジャズコンボのリズムセクションやオーケストラ、ピアノ伴奏など、実際の演奏現場さながらのバックトラックが用意されています。
これらに合わせて演奏することで、リズム感・アンサンブル力が自然に磨かれるのです。特にサックス練習では、ドラムやベースと一緒に吹く感覚が身につくのは大きなメリットです。
普段はひとり練習が中心でも、Tomplayがあれば「バンドメンバーが自宅にいるような練習環境」が実現します。

自動スクロール&テンポ調整で効率的に練習

楽譜は演奏に合わせて自動スクロールするため、譜めくりは不要。
また、テンポを自由に調整できるので、苦手なフレーズはゆっくりから徐々にテンポを上げて、最終的に本来の速さで吹けるように練習できます。
さらに、部分的なループ練習の機能も備えているので、アドリブフレーズなど難所の反復練習にも効果バツグン!

 

14日間の無料お試し体験

 

初心者には嬉しい新機能[ウェイトモード]も搭載

独学で練習している人やサックス初心者にありがちな「今どこを吹いているんだっけ?」「この音の運指がわからない!」となった場合に有効なのが[ウェイトモード]
[ウェイトモード]をONにすると吹いたタイミングに合わせて正しい音を演奏したときのみ楽譜のカーソルが進むので、自分のテンポで演奏できてリアルタイムのフィードバックを得られます。
新しい曲をスムーズに吹けるようになる前の練習に最適な機能です。

豊富なジャンルと難易度が選べる楽譜

Tomplayには、クラシック、ジャズ、ポップス、アニメ・映画音楽など、幅広いジャンルの楽譜がライブラリーされています。
また、楽譜ごとに複数の難易度が用意されており、

 初心者:シンプルなアレンジで音程や指回しを丁寧に練習できる
 中級者:原曲に近いアレンジで実践練習向き
 上級者:本格的な楽譜やアドリブ練習用のリードシート

と、自分のレベルに合った練習が可能。
「ジャズセッションに挑戦したい」「ヒットポップスを原曲キーで吹きたい」といった希望もTomplayで叶います。

 

14日間の無料お試し体験

 

サックスの有名フレーズや名演奏も精密に採譜

豊富な楽譜のライブラリーにはサックスと関連の深い楽曲もズラリと網羅されています。
グラズノフやコルトレーンといったクラシックやジャズの伝統的なサックス定番曲はもちろん、ロックやR&Bのアーティストが歌ったヒット曲で、サックスが印象的なナンバーなども多数ピックアップされています。
例えば、イントロやリフのフレーズが有名な……

Who Can It Be Now?(メン・アット・ワーク)
Careless Whisper(ジョージ・マイケル)
Smooth Operator(シャーデー)
Just The Two of Us(グローヴァー・ワシントンJr.)

また、間奏のソロ演奏が名演と名高い……

Born to Run(ブルース・スプリングスティーン)
Englishman in New York(スティング)

上記それぞれサックス奏者クラレンス・クレモンズとブランフォード・マルサリスのソロ演奏が精密に採譜されています。
その他にもTomplayの楽譜ライブラリーには、サックスで吹きたいナンバーが目白押しです!

録音&自己分析で客観的に音をチェック

練習の効果を高めるために重要なのが、自分の演奏を客観的に聴くこと。
Tomplayには録音機能が備わっていて、伴奏と自分の演奏を同時に録音して再生することが可能です。
「音程は合っているか」「伴奏とのハーモニーは自然か」など、耳で確認しながら改善できるので、独学でも効果的にステップアップできます。

 

14日間の無料お試し体験

 

実際の使い方
サックス練習の流れ

Tomplayの利用はシンプル。以下のステップで簡単に始められます。
1.アプリをダウンロード
iPhone、iPad、Androidスマホ・タブレット、Windows、Mac PC対応
2.楽器を選択
「アルトサックス」「テナーサックス」など自分の楽器を指定
3.曲を検索
ジャンル・レベル・作曲家・曲名で探せる
4.楽譜を表示して伴奏再生
自動スクロールしながら演奏
5.テンポ調整・ループ練習
苦手部分を繰り返し練習
6.録音機能で確認
音質や表現を客観的にチェック
7.必要に応じて楽譜を印刷
教室や対面レッスン用にも活用可

活用シーン例
こんなサックス練習に最適

 ジャズセッションの準備
スタンダード曲を伴奏と共に吹いて、コード進行やリズム感を身体に馴染ませる。
 ポップス曲で表現力を磨く
原曲に近い伴奏音源と合わせることで、表現やニュアンスの研究が可能。
 クラシック練習で基礎固め
ピアノ伴奏付きのエチュードを丁寧に仕上げる練習にも最適。
 オンライン発表会・録音提出
録音機能を活用して演奏動画や音源を提出する課題練習にも対応。

 

14日間の無料お試し体験

 

そんなTomplayをHIBI★Chazz-Kが総チェック!

この楽器練習を楽しく効率的に変えてくれる画期的なアプリ「Tomplay」をプロのサックス奏者にも体験してもらおうと、今回テスターをお願いしたのが人気ジャズ・サックスアンサンブル「HIBI★Cazz-K」のリーダーでソプラノサックス担当の「ひびさん」こと日竎則彦さんと、同じくアルトサックス担当の「まいまい」こと染谷真衣さんの2人です。

THE SAX」誌でもお馴染みのHIBI★Cazz-Kは「世界へ“音楽の架け橋”をつくる工事作業員」というバンド・コンセプトを掲げて2004年に結成。2014年にリリースしたメジャーデビュー・アルバム「ハッピー・サックス・ヒット・エクスプレス」は同年の第56回日本レコード大賞で [企画賞] を受賞するなど華々しい活躍を遂げています。現在はサックス奏者5人とドラムという編成で、各地のコンサートホールやライブハウスで精力的にライブ活動を繰り広げるとともに、東京都選定のヘブン・アーティストとしてストリートライブも展開中。

そんな大活躍中の2人が「Tomplay」に搭載されている様々な機能を詳しくチェックしてくれました! さらにポール・デスモンドの演奏で知られるデイヴ・ブルーベック・カルテットの『Take Five』や、ブランフォード・マルサリスの間奏ソロでも名高いスティングの『Englishman in New York』、映画「ラ・ラ・ランド」のオープニング曲『Another Day of Sun』、そしてレディ・ガガが主演した映画「アリー/スター誕生」でガガ自らが歌った挿入歌『Shallow』などの実演を聴かせてくれています!! その模様は以下の動画にすべて収められています! 是非ご視聴ください!!

 

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