サックス記事

人気サックスプレイヤーが選ぶ無人島に持っていきたい一枚【第7回:藤田淳之介】

My Desert Island Disc

あなたが無人島に一枚だけCDかレコードを持っていくとしたら、どんなアルバムを選びますか? そんな質問に、人気サックスプレイヤーが答えてくれるTHE SAX ONLINE 限定の連載コーナーがスタートしました! 第7回目は、踊れるジャズバンドTRI4THのフロントを担うテナーマン藤田淳之介さんが選ぶ一枚です。

第7回:藤田淳之介

『CDプレイヤーとサックスだけあったとしたら、めっちゃコピーしようかなって』

…どの作品なのだろうか?(次のページに続く)

 

登場するアーティスト

藤田淳之介
Junnosuke Fujita

1979年鳥取生まれ。 2003年10月、インストゥルメンタル・ユニット“Clacks”のメンバーとして「Clacks」でメジャー・デビュー。2008年に解散後、TRI4THに加入し、2009年3月に「TRI4TH plus EP」でデビュー。2009年11月、脚本・三谷幸喜、音楽監督・小西康陽のミュージカル『TALK LIKE SINGING』の東京とニューヨークの公演に参加。現在はTRI4THの他、多数のアーティストのサポートや作編曲家としても活動中。

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藤田淳之介