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リード1箱10枚を全部使えるようにするプロジェクト

木村先生の「一箱10枚を全部使えるようにするプロジェクト」。リードの育て方から、ちょっと問題のあるリードの対処法まで知りつくそう。13回目となるこのプロジェクト。今号は、リードを濡らす理由と注意点について。

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ARTIST
The Clarinet vol.16より転載 (2005年1月20日発売)

本誌の創刊から1年が経とうとする2001年、7号より連載「赤坂達三のクラリネット吹きができるまで!?」はスタートしました。クラリネットをはじめたきっかけや、師匠田中保人さんとの出会い、音大入学、留学からプロになるまでの道のりを、ご本人の趣味やおしゃべりを交えながら軽やかな口調で語っています。全10回の連載をどうぞお楽しみください。

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リード1箱10枚を全部使えるようにするプロジェクト
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MUSIC
木村奈保子の音のまにまに|第21号
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リード1箱10枚を全部使えるようにするプロジェクト
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リード1箱10枚を全部使えるようにするプロジェクト
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The Clarinet vol.70 Close Up

21歳の若さでベルリン・フィル首席奏者に就任してから9年。アンドレアス・オッテンザマー氏は、オーケストラのスター奏者としてだけでなく室内楽プレイヤーとしても活躍し、世界中の名手と共演の幅を広げている。そのアンドレアス氏がこのほど待望のニューアルバムを今年3月に発表。慣れ親しんだオーケストラのソリストとしての演奏と、室内楽奏者としてのピアノとのデュオが楽しめる興味深いアルバムだ。来日したオッテンザマー氏が語るアルバムへの思いとは。

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The Clarinet vol.70 Close Up

スタジオワークやライブ、さらにはアレンジャーやサウンドプロデューサーなどの顔もあり、マルチに活躍している山本拓夫氏が率いる木管六重奏ハロクラインが、10月12日に待望の2ndアルバム「GLOBE-TROT」をリリースする。
そこで、メンバー6人にハロクラインのこと、そしてニューアルバムのことを訊いた。

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The Clarinet vol.70 Close Up

2015年からボローニャ市立歌劇場管弦楽団の首席奏者を務めているシモーネ・ニコレッタ氏。音色の美しさで知られるニコレッタ氏は、イタリアオペラの演奏はもちろん、ピアニストである兄と共演し室内楽奏者としても幅広く活躍している。今回は同管弦楽団とともに3度目の来日を果たした。ニコレッタ氏は大の親日家でもあり、音楽とクラリネットへの深い愛を笑顔で語ってくれた。

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The Clarinet vol.69 Special

誰もが重要な場面でリードミスをしてしまったという経験をしていると思います。予測不能と思われるリードミスですが、必ず原因があるのです。その原因を知り、対策を講じることでリードミスを減らすことができます。雑誌の内容がオンラインでも楽しめます!

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The Clarinet vol.69 Cover Story ルーランド・ヘンドリックス

ベルギーのオーケストラで2017年までの約20年間にわたり首席奏者を務め、マーストリヒト音楽院(オランダ)とルーヴァンLUCA芸術高等学校(ベルギー)にて後進の指導を行なっているルーランド・ヘンドリックス氏が本誌初登場。インタビューの様子をオンラインでも一部ご紹介。

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GEAR
The Clarinet vol.69 ONLINE 先行記事

リガチャーを替えることで、吹奏感や音色、そして明瞭なアーティキュレーション、さらには高・低音の出しやすさなども変わってきます。いま、気になるリガチャーをピックアップし、それぞれのリガチャーを実力派プレイヤーに試奏してもらいました。Part1では原浩介さんが試奏してくれています!

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GEAR
The Clarinet vol.68

ソリスト、アンサンブル、オーケストラから後進の指導まで、幅広いフィールドで世界的に活躍する亀井良信氏。そんな氏が一奏して衝撃を受け、その後も使い続けているリガチャー、それがブルズアイリガチャーだ。その魅力について、本人に直接話を聞いた。

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THE CLARINET vol.68

多くの有名プレイヤーが愛用するバックーン社のクラリネット。その最高峰とも言えるアーティトモデルのラインナップに「MoBa」「Backun」に続いて、新たに「Lumiere」と「CG Carbon」が加わった。ここでは「Lumiere」にフォーカスして紹介していこう。

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THE CLARINET vol.68 特集

クラリネット吹きの誰もが悩んでいるといっても過言ではない「音程」。この時期、吹奏楽コンクールが終わってしまったいまこそ、じっくり音程に向き合うチャンス!?かもしれません。息づかいや、アンブシュア、楽器のジョイント部分、さらには気温など様々なことが関係するため、どのようにトレーニングすればいいのかわからない方も多いと思います。 オンラインでは本誌68号より一部抜粋でお届けします。

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Cover Story on The Clarinet vol.68

現在、パリ・オペラ座管弦楽団(パリ国立歌劇場管弦楽団)のソロ奏者、そしてパリ12区立音楽院やヴェルサイユ地方音楽院で教授を務めているアレクサンドル・シャボ氏が本誌初登場。8月2日〜9日に開催されたBCJクラリネット・アカデミー2018の講師として来日したときにインタビューを敢行しました。ここではその一部を紹介します。

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2018年度 全日本吹奏楽コンクール 

まもなく夏!! クラリネットは吹奏楽の要、だからこそしっかりとしたアンサンブル力、楽曲への理解度が必要です!三浦幸二氏が、クラリネットパートの取り組み方を伝授してくれました! ONLINE限定で課題曲Ⅴ エレウシスの祭儀も掲載!

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The Clarinet vol.67 Close Up-1

サンフランシスコ歌劇場管弦楽団の首席クラリネット奏者であり、同時に作曲家としても積極的に活動しているホセ・ゴンサレス・グラネーロ氏へのインタビューが実現した。西海岸を代表するオペラカンパニーの首席奏者である彼はヤマハプレイヤーであり、日本との縁も深いプレイヤーだ。彼のクラリネット、そして作曲活動への情熱を訊いた。

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東京クラリネットアンサンブル×リーフレック クラリ


03.13.20

楽器に付けるだけで響きと音量を増幅させるアイテムとして、プロアマ問わず話題を呼んでいる『リーフレック』。
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リードのシールを集めて当たる! バンドーレンシール


03.09.20

バンドーレンリードのパッケージシールを集め、枚数に応じた豪華商品に応募できるキャンペーン「バンドーレンシ
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第10回 |赤坂達三のクラリネット吹きができるまで


06.16.20

本誌の創刊から1年が経とうとする2001年、7号より連載「赤坂達三のクラリネット吹きができるまで!?」は
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