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渡辺貞夫 | Sadao Watanabe

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PROFILE プロフィール

1933年宇都宮生まれ。18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドへ参加。1961年初リーダー・アルバム「渡辺貞夫」を発表。1962年ボストン・バークリー音楽大学へ留学。帰国後精力的な演奏活動を開始すると共に、日本のミュージシャンにジャズ理論を伝授。モントルーやニューポートのジャズフェスティバルにも参加。78年には『カリフォルニア・シャワー』が大ヒット。1980年には武道館公演を行ない3万人を集客。海外での活動も精力的に行ない、世界中に認識されることとなる。95年からは栃木の中学生達にブラジルの打楽器を使用してリズム教育を指導。05年愛知万博で政府出展事業の総合監督を務め、文化・国境を越えた世界の子ども達400人が集う「リズム、歌、踊りの祭典」をプロデュース。海外の舞台での子供たちとの共演が07年の「ジャワ・ジャズ・フェスティバル」で実現。2008年サラゴサ国際博覧会での日本政府出展事業「渡辺貞夫と世界の子どもたち」Share The World コンサートでも世界の子供たちと共演。2009年9月70作目となるアルバム『イントゥ・トゥモロー』をリリース。



INSTRUMENT 使用楽器
BODY
セルマー シリーズⅢ スターリングシルバー
MOUTHPIECE
メイヤー 5M
LIGATURE
REED
バンドーレン トラディショナル 2_
CASE
LIVE INFO スケジュール
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