芸術の都と謳われるパリを擁するフランス。そして、ドイツ・オーストリア系、イタリア系と並んで、ヨーロッパ音楽の変遷の中でも重要な役割を果たしてきたのが、フランスの音楽であることは言うまでもないだろう。とりわけ、クラリネット界においては楽器、演奏者の両面でドイツと双璧をなし世界をリードしてきた存在と言えるのではないか。さて、そんなフランスのクラリネット奏者が時期を同じくして数多く来日を果たした。彼らへのインタビューを通じて、フランス音楽の麗しい魅力に触れてみよう。
Entrevue Spéciale-1 パスカル・モラゲス
Entrevue Spéciale-2 フィリップ・ベロー
Entrevue Spéciale-3 ジャン= ミッシェル・ベルテリ
Entrevue Spéciale-4 赤坂達三が語るフランス留学時代
Guide CD フランス音楽を知るためのマストCD ガイド
2012年3月10日
The clarinet 42号発売。
2012年3月07日
吹奏楽のための第一組曲 第一楽章『シャコンヌ』 ピース楽譜発売。
2011年12月10日
The clarinet 41号発売。
2011年11月3日
気軽に吹けるクラリネットアンサンブル曲集1巻発売。
2011年11月3日
気軽に吹けるクラリネットアンサンブル曲集2巻発売。
2011年9月10日
The clarinet 40号発売。