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雑誌│Ocarina

Ocarina vol.25


発売日:2018-05-10
発売元:アルソ出版
品番/型番:初版
ISBN/JAN:4910040420682
販売ストア: アルソオンライン
楽器種別:OCARINA
ジャンル:POPS,CLASSIC,JAZZ,HEALING
サイズ:A4判
目的/用途:上手になろう
編成:
演奏レベル:
演奏/監修:
Detail|主な仕様

定期購読者特典■
【いまOcairna25号より新規またはご継続申し込みをすると?】
お好きなディズニーピース楽譜(一冊)をプレゼント!

下記の中からほしいピース譜を選んで、備考欄にご記入ください♪
■ I SEE THE LIGHT
■ 右から2番目の星
■ 美女と野獣
■ 星に願いを ディズニー「ピノキオ」より
■ いにしえの子守歌 「メリダとおそろしの森」より
■ 夢はひそかに
■ BELLA NOTTE
■ A WHOLE NEW WORLD
■ PART OF YOUR WORLD
■ いつか王子様が
■ 不思議の国のアリス
■ 君はともだち
■ 小さな世界
■ チム・チム・チェリー



>>Ocarina Club 1年
>>Ocarina Club 2年

About it|商品解説

今号の特集は「今さら聞けないOcarinaのあれこれ」と題し、Ocarinaの奏法や扱い方など今さら人には聞けないことを取り上げ、それぞれに精通したナビゲーターにレクチャーしていただきました。

そして、Ocarina奏者15周年を迎えた台湾トッププレイヤーの游學志氏に約3年半ぶりのインタビューを敢行しました。Ocarinaに対するアツい想いが伝わる内容になっています。

また、特集に登場いただいた善久(Zenkyu)さんには「レパートリーを増やそう!」に掲載した楽譜の模範演奏を行なっていただきました。付属CDに収録していますので、ぜひ参考にしてください。他にも盛りだくさんな内容になっています。

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New! オススメ!

定価: 1,890円 (税込)

配送状況:通常2 ~ 3日以内に発送

購入数:

[特集]

今さら聞けない

Ocarinaのあれこれ

知っているようで意外と知らない!?

 

Ocarina の奏法や扱い方など自分では理解していると思っていても、はたしてそれが正しいのかどうか判断できない方もいるでしょう。また、今さら人には聞けないという方も少なくないと思われます。しかし、Ocarina に関する正しい知識を理解することで、今まで以上のステップアップを図ることができます。

そこで、今回は奏法のことから、楽器の扱い方まで、“知っているようで意外と知らないOcarina のあれこれ”を取り上げ、それぞれに精通したナビゲーターにレクチャーしていただきます。

 

 

[Special Report-1]

NIGHT Ocarina Orchestra

7tn 定期演奏会

 

 

[Zoom In]

15周年を迎えた台湾トッププレイヤー

游學志(陶笛阿志)

 

台湾を代表するプレイヤー游學志(陶笛阿志)氏は昨年、Ocarina 奏者15 周年を迎えた。昨年11 月にはその記念アルバム「好時光(Good Times)」をリリース。これと合わせてカラオケ付きの楽譜集も出版された。今回は、約3 年半ぶりに游學志氏が登場。Ocarina に対するアツい想いが伝わるインタビューとなった。

 

 

[CLOSE UP Ocarina]

森の国オカリナ製作コンテスト大賞作品

シングル管部門 銀河オカリナ

複数管部門   玄武Ⅰ型

 

 

教えて! オカリナセブン(第16回)│オカリナセブン

 

 

~笛奏で人~ 幸枝のラテン流!(第3回)|幸枝

「幸枝のラテン流」は、みなさんのレパートリーを増やすべくOcarina 奏者の幸枝さんがラテン音楽についてわかりやすくレクチャーするコーナーです。

今回は、タンゴ。その中でもアルゼンチン・タンゴの代表曲といえる『ラ・クンパルシータ』を取り上げます。

 

 

[Topics]

台北オカリナ親善コンサート

森の国オカリナフェスティバル2018

江波太郎オカリナコンサート2018

台日オカリナ交流コンサート in 横濱

台湾にみる二つの潮流

第5回 日本オカリナコンクールを終えて

オカリナ300人大合奏 参加者大募集!!

 

 

今日からチャレンジ!

オカリナ・アンサンブル(第25回)│小山京子

『ラストダンスは私に』(越路吹雪 歌)

 

 

蘭のYUMEIRO diary (第3回)|中原蘭

 

 

丘りなちゃんが行く!(第15回)|榎本正一

 

 

Ocarina 工房におじゃまします!(第15回)

 

Ocarina工房におじゃまします!”は、Ocarina製作者としても知られている、ひぐらしオカリナの鈴木のぼる氏と、Thousand Leaves の千葉稔氏が、Ocarina工房におじゃまするというコーナー。Ocarina 製作者としての視点でOcarina 工房を取材します。

今回は「オカリーナほうむぺえじ」の管理人でもある今泉洋子さんが製作する「凛」オカリナの工房におじゃましました!

 

 

みると式レッスン

「おっかしーなオカリーナ」(第25回)│みると

 

 

もうひとつのOcarina 物語(第17回)

植田篤司× 小林理子

 

Ocarina奏者の植田篤司氏をナビゲーターとして、Ocarina界に貢献してきた人や団体を紹介していく本コーナー。今回の後編では小林理子さんのOcarinaとの出会い、そして、イタリアのことについてお聞きしました。

 

 

Ocarina よもやま話(第24回)│植田篤司

 

 

レパートリーを増やそう!

♪「 タイス」の瞑想曲

♪ 君といつまでも

♪ いのちの歌

♪ サマータイム

♪ 好時光(Good Times)

♪ 初恋

 

 

[Special Report-2]

ホンヤミカコ Ocarina Concert

with“ NIGHT”

 

 

[New Series]

テーマで紐解く日本のOcarina ヒストリー

(第1回 Ocarina の文明開化)│近藤香織

 

素朴な土笛に西洋音階を導入し、初めて「Ocarina」と呼ばれる楽器を考案したのは、19世紀後半のイタリアに生きたジュゼッペ・ドナーティ(1836〜1925)と言われている。Ocarinaの最初の試作は1853年、楽器としての完成は1860年代半ばのことだったそうだ。

その後この楽器はヨーロッパに伝わり、イギリスやアメリカにも渡り、ついには日本にも辿り着き、多くの人に愛される楽器となっていまなお独自の発展を遂げている。本連載では、日本にやってきたOcarinaが日本の人々にどのように迎えられ、日本の文化の中にどのように受け容れられ発展してきたのか、その歩みを、時代やテーマに沿って様々な角度から紐解いていきたいと思っている。

第1回目となる今回は、「Ocarinaの文明開化」期から明田川孝(1909〜1958)が12穴式Ocarinaを完成させる以前までの時代をとりあげる。日本に入ってきたOcarinaという新しい文物は、当初、日本の人々の目にどのように映っていたのだろう?

 

 

Ocarina ヘッドラインニュース

 

 

[Concert Review]

・新春を祝う三管一弦・初夢コンサート

・ウィズ・ミューズシリーズ 第24回

 La carafa オカリナコンサート

・ランチタイムコンサート

 ~オカリナ・三味線・ピアノの異色コラボ~

 

 

Ocarina 講師の履歴書

 

 

Ocarina 工房探索

 

 

Ocarina スクールガイド




 


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